二重あごをすぐ治す注射で二重あご痩せ!最新プチ整形治療で二重アゴをなくす【二重あごがひどい】

美容クリニック

二重あごがひどいせいで、太って見えるし老けて見えるから切らないプチ整形で治したい!

二重あごは美容の大敵です。

自分の顔を鏡で見て、あごのまわりにお肉がダブついていたら・・・かなりショックですよね。

あきらかにたくさんのお肉がついている脂肪が原因の場合が多いですが、

なんとなく垂れ下がったような、だらしないような、肌と皮膚のたるみによって二重あごになっている人もいます。

またはそれらの原因が複数重なっている場合など二重あごと言っても色々なパターンがあります。

脂肪吸引や糸リフトで引っ張り上げる方法などもありますが、
あんまり切ったりする治療はやりたくないですよね?

ここでは、切らないで気軽にできるプチ整形で、二重あごをなんとかしたい方におすすめの治療方法を紹介します。

二重あご痩せをしてできるだけすぐに二重あごをなくしたい方におすすめです。

二重あごをすぐ治す注射!最新プチ整形治療!

皮下脂肪がタプタプで二重あごになっている人には脂肪溶解注射や医療痩身機器での治療で二重あごをなくすのがおすすめです。

脂肪溶解注射(BNLSアルティメット)

BNLS注射は今までのBNLS neoからBNLSアルティメットに進化して効果もアップ。

二重あごの気になる部分に注射するだけで脂肪を溶解する事ができる簡単な治療です。

脂肪吸引と違ってダウンタイムもほとんどないのも魅力です。

施術時間は15分程度でとても簡単な施術です。
効果は早ければ3日~1週間程度で見た目にも実感できます。

3~4回打つとかなりスッキリする人が多いです。

顎の下のたるみに対して重点的にBNLSを打ちたいという人はかなり多くクリニックでも人気です。

↓BNLSアルティメットのおすすめクリニック

上記のページから脂肪溶解注射(BNLSアルティメット)に対応した安いクリニックが探せます。

注射以外で二重あごをすぐなくす方法

医療ハイフ(ウルトラセルQプラス リニア)

医療ハイフの中でも最近出てきたウルトラセルQプラスの脂肪溶解リニアは、

二重あご専用のハイフになっていてかなりおすすめです。

通常のハイフと違って照射が1点集中ではなく線で照射するタイプで、二重あごとフェイスラインを同時にスッキリさせる事ができます。

熱ダメージによって脂肪を溶解させてしまうので、1クール3回受ける事で脂肪が減ったら継続する必要はありません。

↓ウルトラセルQプラス リニアのおすすめクリニック

上記のページからウルトラセルQプラスに対応した安いクリニックが探せます。

クールスカルプティング(脂肪冷却)

クールスカルプティングは脂肪を吸引しながら4℃まで冷やして破壊する施術。

脂肪冷却によって凍ってしまった脂肪細胞は再生する事がなく数か月かけて排出されていきます。

主にお腹などの脂肪を減らす治療として有名ですよね?

体の部位に応じてアプリケーターのサイズに種類があって、アゴ下用のアプリケーターを使う事で二重あごの治療としても使えます。

二重あごを治す目的で受ける人も実はとても多いです。

突然二重あごがなくなるわけではなくて、2ヵ月くらいかけて自然に脂肪が減っていきます。脂肪細胞自体が減るので効果は永久的に持続します。

↓クールスカルプティング(脂肪冷却)のおすすめクリニック

上記のページからクールスカルプティングに対応した安いクリニックが探せます。

二重あごをなくすのに一番のおすすめはウルトラセルQプラス リニアでの治療です。

二重あごとフェイスラインをすっきりさせる専用のカートリッジを使ったハイフの治療で、まさに二重あごを治す事が目的の人にピッタリの治療です。

ただし上記で挙げた痩身機器での効果は基本的に1~2ヵ月経ってじわじわと実感できるものです。

もっと二重あごをすぐ治したいという方の場合は脂肪溶解注射との併用がベストです。

脂肪溶解注射の場合は早くて1週間くらいで効果を実感できる事が多いです。

二重あごがひどい方はウルトラセルQプラス リニアとBNLSアルティメットの併用で二重あご痩せするのが最もおすすめ!

二重あごがかなりひどい・・・原因は?

皮下脂肪(肥満)が原因の二重あご

あご下に明らかにお肉がついている場合は、肥満が原因の場合が多いです。

もっとも、おそらくアゴだけでなく体にもたくさんの贅肉がついてしまっているので心当りはあると思います。

これは脂肪の過剰ですから、痩せる事でマシになりますが、ダイエットに成功したとしても顔の脂肪を減らすのは中々難しいです。

脂肪が原因の場合は上記でも紹介したように、脂肪溶解注射や脂肪吸引や医療ハイフなどの痩身機器での治療がおすすめです。

骨格が原因の二重あご

元から顎が小さい骨格の人や加齢に伴って下顎骨が委縮してしまっている場合は首からの長さが短いために二重あごになりやすいです。

この場合は下顎骨を前に出すような形成治療がおすすめです。

具体的にはヒアルロン酸注入やプロテーゼなどによって下顎を若干前に出す事で二重あごを目立たなくさせます。

顔のたるみや皮膚のたるみによる二重あご

加齢によって骨が小さくなった影響で余った皮膚がたるんだり、顔のたるみによって二重あごの原因になります。

この場合は余った皮膚を切除して引き上げるような治療が必要です。

具体的にはフェイスリフトなどがおすすめです。

筋力の低下による二重あご

表情筋の中には「おとがいきん」というあごの筋肉がありますが、ここの筋力が低下しているために二重あごになっている場合もあります。

原因は、やわらかいものばかりを食べていることや、日常生活でしっかり口を動かしていないことなどがあります。

発音をはっきりしない人は舌を動かす筋肉も使われていないので、二重あごになりやすいですね。

ちゃんと噛む食事をすること、発音トレーニングをすることなどが大事です。

姿勢の悪さが原因の二重あごも多い

最近若い人でも二重あごが増えて来たという報告がありますが、これはひとえにスマートフォンやパソコンのせい。

首が前に突出され、猫背になって画面を覗きこんでいる姿勢は、

実は一番二重あごになりやすい姿勢なのです。

こうした人は首や肩の筋肉が局部的にガチガチに凝っていることも多く、血行にもリンパの流れにも非常に悪いです。

1日中手に持ったスマートフォンを眺め続けるような生活は注意が必要です。

仕事でパソコンを使う人は致し方ない部分もありますが、とにかく姿勢に気をつけること、休憩して身体を伸ばす時間を作ること、モニタの高さを細かく調整することなどが対策になります。

二重あごに関しては自力で治す事は難しいのでクリニックのプチ整形治療を利用しましょう!

 

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