涙袋をすぐ作るプチ整形!涙袋フィラー(ヒアルロン酸注入)が安いおすすめクリニック!【注射量は何cc?】

美容クリニック

涙袋が欲しい!という人がよく受ける施術が涙袋へのヒアルロン酸注入です。涙袋を作るだけで目元の印象が大きく変わりますよね。

初めてのプチ整形でよく選ばれているのが涙袋へのヒアルロン酸注入。

涙袋がない人が涙袋フィラー(ヒアルロン酸注入)で涙袋を形成すると眼裂の面積が広がって見えます。

上記のように涙袋があるだけで笑っている印象になるので、周りからの初対面の印象などもとても良くなります。

また、涙袋が作る事によって可愛らしい印象に大きく変わったり、目も大きく見えるというメリットがあります。

実際に涙袋を作る事で顔の印象が変わって、かなりモテ顔になれたという人が多いです。

↓涙袋ヒアルロン酸注入のおすすめ!

涙袋をすぐ作る!ヒアルロン酸のおすすめは?どれが長持ちする?

涙袋に入れるヒアルロン酸にはいくつか種類があります。

違いは何かというと「長持ち具合」「キープ力」です。

テオシアルRHA1

⇒持続期間は約6か月~1年くらい

テオシアルRHAは1~4までありますが、1が最も柔らかいヒアルロン酸で、目元や唇など皮膚の薄い部位に適しています。

リドカイン麻酔入りで注入時の痛みも軽減。値段が安いのでコスパで選ぶならコレ。

ジュビダームビスタボルベラXC

⇒持続期間は約1年~1年半くらい

アラガン社製のジュビダームビスタシリーズの中で一番柔らかいヒアルロン酸。柔らかいヒアルロン酸で馴染みやすく長時間持続するヒアルロン酸です。

厚労省認可で安全な薬剤です。お値段は若干高めですが約1年以上も余裕で長持ちします。リドカイン麻酔入りでまた液状というよりゼリーっぽい感じで形状のキープ力も強いです。

涙袋をより長持ちさせたいならこちらがおすすめ。

ヒアルロン酸の種類は他にも20種類近くもあります。鼻や額など入れる部位によって適したヒアルロン酸も違います。

涙袋に入れるヒアルロン酸としては、上記を使用しているクリニックが多いですが、どのヒアルロン酸を入れるかは、実際に「無料カウンセリング」で自分の悩みに合ったものを相談しながら決めるようにしましょう。

持続期間や品質で選ぶならジュビダームビスタボルベラXCがおすすめ。

↓涙袋を作るのにおすすめなクリニック!

涙袋ヒアルロン酸注入(涙袋フィラー)が安いおすすめクリニック3選

湘南美容クリニック

涙袋ヒアルロン酸注入が安い!施術時間も5~10分で簡単!

湘南美容クリニックでは涙袋ヒアルロン酸注入にテオシアルRHA1とジュビダームビスタボルベラXCが選べます。

テオシアルRHA1なら0.3ccがたったの18,330円とかなり安いです。2万円以下で片目0.1ccずつで自然な涙袋を作ることができます。

涙袋があるだけでより大人っぽく男性ウケするモテ顔になっています。

涙袋を作ることで、メイクする時間も短くなります。

湘南美容クリニックでは余ったヒアルロン酸をほうれい線や唇など別の個所に入れてくれるのも大きなポイント。

注射には内出血がしにくいマイクロカニューレを使用。

値段 テオシアルRHA1
・0.3cc⇒18,330円
・1.0cc⇒39,180円
ジュビダームビスタボルベラXC
・1.0cc⇒69,800円

北海道(札幌院)、宮城(仙台院)、福島(福島院)、東京(新宿本院、新宿南口院、銀座院、SBC銀座院、新橋銀座口院、渋谷院、渋谷アネックス院、表参道院、六本木院、池袋東口院、池袋西口院、赤坂見附院、高田馬場院、品川院、秋葉原院、上野院、湘南メディカル記念病院(両国)、西葛西院、東京蒲田院、赤羽院、自由が丘院、二子玉川院、立川院、町田院、湘南内科皮フ科町田院、八王子院)、神奈川(横浜店、横浜東口院、川崎院、武蔵小杉院、橋本院、藤沢院、横須賀中央院、辻堂アカデミア)、埼玉(大宮東口院、川口院、所沢院、川越院)、千葉(千葉センシティ院、船橋院、松戸院、柏院)、群馬(高崎院)、栃木(宇都宮院)、茨城(水戸院)、愛知(名古屋院、名古屋栄院、栄矢場町院)、静岡(浜松院、静岡院)、新潟(新潟院)、石川(金沢院)、長野(長野院)、岐阜(岐阜院)、京都(京都院、京都河原町院)、大阪(大阪梅田院、大阪駅前院、大阪心斎橋院、大阪あべの院、大阪京橋院、大阪堺東院)、兵庫(神戸院、姫路院、西宮北口院)、奈良(奈良院)、岡山(岡山院)、広島(広島院)、香川(高松院)、愛媛(松山院)、福岡(福岡院、小倉院、熊本院)、鹿児島(鹿児島院)、沖縄(那覇院)、海外(ベトナム院、アーバイン院)
※2020年12月現在

↓涙袋をすぐに作りたい!↓
湘南美容クリニックはこちら

渋谷美容外科クリニック

初回限定の値段がとにかく安い!0.1ccあたり2,728円!

渋谷美容外科クリニックでは初回限定で無痛ヒアルロン酸0.1ccあたりのたった2,728円という激安料金。

初回限定ではありますが、コスパがかなり良いです。

また、ヒアルロン酸は1本キープが可能!半年間も保管することが可能で余ったヒアルロン酸は他の気になる顔の部位などに注入することもできます!

値段 ヒアルロン酸
・0.1ccあたり⇒6,600円
・0.8cc⇒52,800円
無痛ヒアルロン酸
・0.1㏄あたり⇒2,728円(初回)
・1.0cc⇒27,280円(初回)

東京(渋谷院、新宿院、池袋院、新橋院)、神奈川(横浜院)
※2020年12月現在

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東京美容外科

初回限定の値段がお得!可愛らしい涙袋を形成!

東京美容外科では、KFDA承認や欧州CEマーク認可のニューラミスやフランスでシェアNo.1のスタイレージというヒアルロン酸を使用。

初回限定で1本24,200円になっていて、通常よりもかなり安い値段で施術を受けることができます。

マイクロカニューレが8,800円のオプションで別料金になっているのは注意。

値段 初回限定キャンペーン
・1本⇒24,200円
ニューラミスライト
・1本⇒38,500円
スタイレージS
・1本⇒38,500円
スタイレージM
・1本⇒66,000円
ニューラミスノーマル
・1本⇒88,000円
ニューラミスディープ
・1本⇒110,000円

青森(青森院)、秋田(秋田院)、宮城(仙台院)、東京(銀座院、赤坂院、新宿院)、愛知(名古屋院)、大阪(梅田院)、広島(福山院)、山口(下関院)、佐賀(佐賀院)、長崎(諫早院)
※2020年12月現在

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その他クリニックの涙袋ヒアルロン酸注入の値段
もとび美容外科クリニック
スタイレージS1本⇒54,780円
水の森美容外科クリニック
ジュビダーム・ボリューマ(1.0cc)⇒61,600円
元町美容皮膚科クリニック
ジュビダームウルトラ(1.0cc)⇒38,500円
ジュビダームボリューマ(1.0cc)⇒71,500円
ジュビダームボリフト(1.0cc)⇒66,000円
ジュビダームボルベラ(1.0cc)⇒69,300円

Nビューティークリニック銀座
ジュビダームウルトラXC(1.0cc)⇒33,000円
ジュビダームウルトラ+XC(1.0cc)⇒36,300円
ジュビダームボリューマ(1.0cc)⇒85,800円
ジュビダームボリフト(1.0cc)⇒85,800円
ジュビダームボルベラ(1.0cc)⇒85,800円

聖心美容クリニック
ジュビダームビスタ ウルトラXC(1.0cc)⇒71,500円
ジュビダームビスタ ボリフトXC(1.0cc)⇒107,800円
しのぶ皮膚科
種類不明(0.5cc)⇒80,000円

涙袋ヒアルロン酸注入は人気なので施術ができるクリニックはたくさんあります。

中でも値段が安いのが湘南美容クリニックなどが値段が安くて症例数も多いのでおすすめです。コスパが良い方のヒアルロン酸「テオシアルRHA1」なら0.3ccが18,330円と2万円以下で涙袋を作ることができます!

⇒湘南美容クリニックはこちらから

涙袋のヒアルロン酸注入の量は何ccくらいがおすすめ?適正量は?

涙袋のヒアルロン酸注入は入れすぎると不自然になってしまうため、あらかじめ自然な涙袋になる適正量を知っておきましょう。

色々なクリニックのドクターに聞いた所、

注入するヒアルロン酸の適正量は片側0.1~0.2ccずつくらいがベストという方が多いです。

このくらいの量を注入すると、とても自然な仕上がりになります。ただ、元々涙袋が全くない・・・という人や少しは涙袋があるという方など人によって注入量が変わってきます。

ヒアルロン酸は1本で1.0ccあるので涙袋ヒアルロン酸だけの施術を受けると0.6cc~0.8ccくらいが余ってしまうことが多いです。

余ってしまったヒアルロン酸はどうする?

涙袋にヒアルロン酸を注入したけど余ってしまった場合、
顔で他に気になる所がないのであれば、もったいないですが破棄する形になります。

同時に入れるのであれば、ほうれい線や唇に入れるのがおすすめです。

ほうれい線などの深いシワが気になるのであれば、シワの溝に注入してあげることである程度目立たなくすることができます。

また、唇に入れてあげることで、口角が上がったような感じの仕上がりで、今かなり流行っている「M字リップ」のかわいい唇の形にすることもできます。

湘南美容クリニックでは涙袋への注入で余ってしまったヒアルロン酸を唇や気になるシワに入れることも可能なのでかなりおすすめです。

⇒湘南美容クリニックで涙袋を作る!

涙袋のヒアルロン酸注入は痛い?涙袋を作る整形はこんな感じ

涙袋をヒアルロン酸注入で作る施術では、下まつ毛のちょっと下辺りに注入していきます。

使用する注射に関してはクリニックによって、普通のマイクロカニューレを使ったり34Gの一番細い注射針を使ったりを使ったり様々です。

目の下なので痛いイメージがありますが、注入するヒアルロン酸に麻酔成分も入っていますし、場合によっては笑気麻酔をする事で緩和することができます。

上記のように自分で鏡を見て何度か相談しながら左右のバランスを見たり、微調整してお好みの涙袋を作っていきます。

満足いく状態になったら施術も完了です。時間は早い人だと5分~10分程度であっという間に終わります。

施術後に起こるダウンタイムに関しては「腫れ」「内出血」が出る場合があります。腫れが出た場合に引くのは、数日くらいです。

涙袋のヒアルロン酸注入では内出血が出なければ、ダウンタイムがそんなにバレることもありません。

内出血が出る確率は大体20%程度で、早い人だと3日~1週間くらいで落ち着いていきます。内出血と言っても2~3mmくらいの大きさで少し紫色になるくらいで軽度です。

上記のように涙袋ヒアルロン酸注入では直後から自然ですしほとんどダウンタイムに関しては気にする必要のない施術です。

もし内出血が出てしまった場合はコンシーラーなどで隠して過ごすようにしましょう。

涙袋を作るのに向いていない人もいる!?

涙袋は元々ある方もない方もいますが、基本的に受けてはいけないという人はいません。

ただ、涙袋を作る際は他のヒアルロン酸注入のように単純ではなくて、しっかりと涙袋の下に影ができるように段差を作る必要があります。

段差がないとヒアルロン酸を注入しても涙袋として見えません。

これが凄い重要です。

元々涙袋があったりしっかりと涙袋の下に段差が出ているような方だと、きれいな涙袋が作れるので問題ないですが、涙袋を形成している「眼輪筋」が弱っていて涙袋が全くない段差が薄いような方だと、ヒアルロン酸を入れても段差をしっかりと作りづらい場合があります。

40代~50代でも涙袋を作りたいという方は結構多いです。

ただ高齢者になるとアンチエイジング目的でクマやシワを目立たなくさせたりぼかしたりするために入れるのは良いですが、高齢になってくると「眼輪筋」が衰えてきていて段差が出ない人が多いので、高齢者で若い子のような涙袋を作るのはあまりオススメできません。

どうしても涙袋をすぐ作りたいという方は、本当にしっかり涙袋を作ることができるのか、「無料カウンセリング」でドクターに見てもらうようにしましょう。

涙袋のヒアルロン酸は、ダウンタイムもほとんど気にせず他の施術と比べて気軽に受けることができます。

また、気に入らなければ溶かすこともできる施術なので安心ですね。

涙袋が欲しいという方はとても多いです。涙袋をヒアルロン酸で自然に作ることで、より可愛く見えたり若く見えたりするので受けるメリットも多い施術です。

 

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