40代50代におすすめの生酵素ランキング!生酵素ダイエットの効果は?【本物の非加熱酵素】

ダイエット

酵素を補給するなら非加熱処理の生酵素を使わないと効果がないんだね。酵素ドリンクが効果ないって言われている理由が分かった!

戦後は欧米から伝わった栄養学では、炭水化物とタンパク質、脂肪の3つを三大栄養素と呼び、人間が生きていく上で欠かすことのできない栄養素とされていました。

その後、この三大栄養素だけでは上手く代謝しないことから、ここにビタミンとミネラルが加わり五大栄養素となり、さらに消化のための食物繊維が加わり現在は六大栄養素と呼ばれています。

三大栄養素が六大栄養素まで増えた背景には、栄養を摂取してもそれを消化・分解されないと体内に吸収できないこと、そして、吸収してもそれを代謝できなければエネルギーとして利用できないことが判明したからです。

つまり、必要な栄養だけ摂取しても、それを利用できなければ何の意味もないということです。

そこでクローズアップされているのが酵素。

酵素は体内で作られる消化酵素と代謝酵素、そして食物から摂取できる食物酵素の3つがあり、食べ物を消化・分解し、それを代謝する働きを担っています。

よって、酵素が不足すると消化と代謝が上手くいかず、消化不良や代謝不足を引き起こし、人の健康に様々な弊害をもたらすことになります。

これを防ぐため、最近盛んに叫ばれているのが酵素補給です。

↓本物の生酵素サプリ2選!

生酵素(非加熱酵素)じゃないと効果がない?

酵素は熱に弱いから意味ない!?

酵素は食品にも多く含まれるので、食物酵素を摂取することで、酵素を摂取することが可能ですが、多忙な現代人にとって酵素のバランスを考えた食事を取ることは簡単ではありません。

そこで補給方法として広まったのが、酵素サプリメント等の酵素食品の摂取です。

酵素にはダイエット等、様々な効果を発揮するため、酵素不足の解消以外の目的で摂取している方も多いのではないでしょうか。

しかし、ここで問題となってくるのが酵素が熱に弱いという点です。

酵素はミネラルの周りにタンパク質が巻き付いた構造をしているため、熱に弱いタンパク質が変成して酵素は活性を停止してしまいます。現在、3000種類以上もの酵素が発見されていますが、その大半が48~70度の熱で活性を停止してしまうのです。

となれば、生きた酵素を体内に補給するためには、熱処理の施されていない食品を摂取するしかないということになってきます。

現在、販売されている酵素食品は、その大半が加熱殺菌の処置が施されています。

ということは、加熱処理の施された酵素食品には生酵素は存在しておらず、酵素補給目的のために摂取しても意味がないということになってくるのです。

酵素の効果を得るには生酵素が必須!

酵素摂取を目的にするならば、生きている酵素が存在するものでなければ何の意味もありません。

確かに酵素サプリメントや酵素ドリンクなどの酵素食品には、多くの原材料が使用され、豊富な栄養素が配合されており、健康目的に利用するのであれば何の問題もありません。

しかし、不足している酵素を補給することが目的ならば話は別です。

酵素が生きていなければ何の意味もないのです。

そこでおススメしたいのが下記の2つです。

・非加熱タイプの酵素サプリメントを摂取する
・非加熱処理で食べられる食品を摂取する

簡単摂取できる酵素ドリンクや酵素サプリメントですが、酵素ドリンクは清涼飲料水という扱いになり、食品衛生法で加熱殺菌が義務付けられているので、酵素ドリンクで生酵素を摂取するのは難しいでしょう。

しかし、酵素サプリメントにはフリーズドライ製法など、非加熱製造のものも多くあります。

よって生の食品から摂取するのが面倒な方は、非加熱製造の酵素サプリメントがおすすめです。

また、生の食品から摂取したいという方は、酵素を多く含む下記の食品がおススメです。

・キャベツ
・山芋
・大根
・納豆
・味噌
・醤油
・ぬか漬け
・ピクルス
・キムチ
・バナナ
・キウイ
・パイナップル
・りんご

野菜と果物の酵素はすりおろすと活性を高めます。

大根おろしや紅葉おろしなどにして、幅広く料理に利用するようにしましょう。また酵素は包丁で切ると活性が早く失われ、酸化することによっても活性を失うので、1回で食べきれる量を作って食べ切るようにしてください。

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40代50代におすすめの生酵素ランキング!

旬の実酵素

たった980円と激安!100万袋突破の定番の生酵素!

旬の実酵素(しゅんのみこうそ)は315種類もの酵素を1粒に凝縮した生酵素サプリ。

酵素の種類が圧倒的に豊富なのと、初回たったの980円で購入できるコストパフォーマンスの良さが大きなポイント。100万袋突破の人気の生酵素です。

また2粒あたりに乳酸菌も100億個入っていて、さらに生姜、山椒、高麗人参の3種類の和漢成分が入っているのも他の生酵素より優れている所です。

もちろん無添加、無着色で体に悪いものは入っていません。

価格 定期:980円
単品:4,298円
配合 315種類の発酵エキス、18種類のアミノ酸、7種類のビタミン、8種類のミネラル、乳酸菌100億個、3種類の和漢成分

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純生酵素

クリニックでも導入が決まった本物の生酵素サプリ!

純生酵素はフリーズドライ製法+腸溶カプセルによって生きたままの生酵素をお腹にまで届ける事ができるクリニックでも導入が決定している本物の生酵素サプリ。

全て国産・九州産の食材をメインにし野菜24種類、果実3種類、きのこ5種類を3年の長期熟成して発酵したものを凝縮。またCELABIO-F(米糠・大豆エキス納豆菌発酵物)という新キレイ成分も配合しているのもこの生酵素サプリが人気のポイント。

CELABIO-F(米糠・大豆エキス納豆菌発酵物)は美肌効果や抗酸化作用や血流改善などプラセンタを超える新しい新成分。

価格 定期:1,980円
単品:5,100円
配合酵素 24種類の野菜、3種類の果実、5種類のきのこ、CELABIO-F、乳酸菌、麹、酵母

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色々な酵素サプリが販売されていますが、完全な非加熱処理の生酵素サプリでおすすめできるのは上記の2つのサプリです。

酵素の種類や初回の安さで選ぶなら「旬の実酵素」が良いです。

確かな酵素の効果のエビデンスもあってクリニックにも認められて導入されているのが「純生酵素」です。こちらはCELABIO-F(セラビオエフ)というプラセンタを超える美容効果の新成分が入っているのもポイントが高いです。

どちらも定期購入は縛りがないので解約や変更や休止がいつでもできます。

安い値段で購入するなら定期購入で注文をした方が断然にお得になります!

生酵素を使った効果的なダイエット方法

現在は生酵素サプリと言えばダイエット商品というイメージが強いようですが、実は酵素サプリはダイエット目的のためだけに販売されている商品ではありません。

生酵素サプリによるダイエット効果は、酵素不足を補ってやり、身体の各機能を正常化することで、太りやすい体質から痩せやすい体質へと体質改善することで得られる成果です。

よって、生酵素サプリのダイエットは体質改善が完了するまで、3ヵ月程度の期間が必要になってくると言われています。

しかし、生酵素ダイエットを行った著名人の話では、短期間で大きなダイエット効果が出たという報告が数多くあります。

これは一体どういうことなのでしょう?

実は生酵素サプリで大きなダイエット効果を期待するなら、それ相応のやり方があるのです。生酵素サプリを使ったダイエットの方法について解説していきます。

生酵素で置き換えダイエット

置き換えダイエットは1日の食事のうち1食を生酵素サプリに置き換える方法です。

これは単純に1日の摂取カロリーを抑えて、体脂肪の燃焼をアップさせるダイエットですが、生酵素サプリを使用するところにミソがあります。

生酵素サプリの摂取によって不足した酵素補給が可能となり、置き換えによって消化酵素の消耗を防ぐので、代謝酵素の量が増えて代謝機能が向上します。

よって、効率よく脂肪燃焼効果が発揮されるのです。

このダイエットはサプリよりも腹持ちの良い、ドリンクで行うことが一般的ですが、生酵素サプリでできないわけではありません。生酵素サプリを栄養素の多く含まれている野菜ジュースや果物ジュース、整腸作用のあるヨーグルトなどで飲めばいいのです。

しかし、飲むジュースやヨーグルトの選び方には注意が必要です。

これらを選ぶ際は必ず無糖のものにしてください。

仮にもダイエット中なので、体脂肪になりやすい糖分の摂取は極力控えなければなりません。またカロリー数にも気を配るようにしましょう。

置き換えダイエットは摂取カロリーを抑えて、脂肪燃焼させることが目的です。食事を控えても、飲み物でカロリーをとってしまっては本末転倒な話になってしまいます。

この点はよく注意して、ダイエットを行うようにしましょう。

生酵素でプチ断食ダイエット

断食と言えば何も食べずに耐え忍ぶ、辛く苦しいイメージがありますが、プチ断食ならそんな心配もなく簡単に行えます。

確かに断食中は固形物の摂取はできませんが、実践期間が1~3日と短いので、休みに合わせて行える簡単ダイエットです。ダイエット中の固形物摂取はNGですが、水分補給の制限はありません。

特に不足する栄養素も生酵素サプリで補給できるので、健康面でも問題なく進めていけます。

断食によって、消化器官が休息できて回復するので、断食後の消化機能が向上するほか、断食中に消化酵素が消費されない分、代謝酵素が多く作られて代謝機能が向上し、ダイエット効果を発揮します。

また、日頃の消化酵素不足によって起こる、下記のような肥満原因の解消にも繋がります。

・基礎代謝の低下
・新陳代謝の低下
・腸内環境の悪化
・消化不足

1回のプチ断食で大きな効果が出るわけではありませんが、定期的に継続してやることで、期待以上の成果が出ます。

中にはプチ断食の効果に驚いて期間を延長しようとする人がいますが、断食期間は最長で3日までに留めましょう。

長期間の断食は健康被害を起こす可能性があるので、くれぐれも注意してください。

酵素サプリは生酵素が必須!

「酵素サプリを飲む目的は?」と聞かれれば、全ての人が間違いなく酵素補給が目的と答えるでしょう。体内に酵素を補給して、ダイエットなど酵素による様々な効果を期待して摂取しているはずです。

しかし、残念ながら、全ての酵素サプリに生きた酵素が配合されているわけではないのです。酵素はミネラルをタンパク質が覆った構造をしており、活性化できる環境が限定されています。

よって、順応した環境下では活性化し、逆にそうでない環境下では活性を止めてしまいます。酵素の効果を最大限に発揮するためには、この環境が重要なキーとなってくるのです。

その点、酵素を配合した食品には懸念しなければならない問題があります。

それは製造方法です。

代表的な酵素食品として、酵素ドリンクと酵素サプリが挙げられますが、これら商品の大半は製造段階で加熱処理が行われているため、出荷時には活性化した酵素は全く混入していない、最悪な状況になっているのです。

それら酵素食品を摂取しても、体内に酵素を補給することはできないというわけです。

非加熱処理の生酵素を体内に補給!

酵素ドリンクは酵素食品の中でも清涼飲料水という区分になります。

日本における食品衛生法では清涼飲料水の製造時には加熱殺菌処理が必須とされており、最低でも65度で10分間の殺菌処理を施さなけえればなりません。

ここで問題となってくるのが、酵素が活性化できる条件です。

酵素は48~70度の熱を加えられると活性しなくなり、酵素の働きはほとんどなくなってしまいます。よって、加熱殺菌が法律で定められている清涼飲料水に当たる酵素ドリンクには、活性化している酵素はほとんど存在しません。

また酵素サプリに関しても同じようなことが言えます。

酵素サプリはカプセルや錠剤、顆粒と様々なタイプがありますが、その製造段階で熱圧縮を施します。よって、酵素サプリも酵素ドリンクと同様に、活性した酵素はほとんど含まれていないということになるのです。

しかし、こと酵素サプリに関してはフリーズドライ製法など、非加熱処理で製造された商品もあるので、生きた生酵素を体内に補給することが可能です。

酵素サプリならどれでも同じと思っている方はこの点をよく理解して、上記でも紹介している非加熱処理の生酵素を購入するようにしましょう。

非加熱で製造された生酵素サプリの効果

それでは非加熱で製造された生酵素サプリにはどれだけの効果があるのかを紹介しましょう。

鈴鹿医療科学大学で行われた実験で、非加熱処理の酵素サプリとそうでないものとでは、酵素の活性値に数十倍以上もの差が出ることが報告されています。

体外から摂取された酵素は消化酵素としての働きしかしませんが、その働きが大きいほど体内の消化酵素の消費が抑えられ、その分、代謝酵素が作られる量が増えるので体内代謝が高まります。

ということは、この活性値が酵素サプリを摂取する上で一番重要なポイントとなってくるのです。

そして、この実験で得られた消化酵素の活性値は下記の通りです。

・アミラーゼ⇒約11倍
・プロテアーゼ⇒約43倍
・リパーゼ⇒約19倍

アミラーゼはでんぷん(炭水化物)を、プロテアーゼはタンパク質、リパーゼは脂質を消化・分解する消化酵素です。炭水化物とタンパク質、脂質は三大栄養素とも呼ばれ、人間が日々の生活の中で必ず摂取している栄養素です。

よって、日々の食事で消化酵素が一番多く利用されていることを意味します。

となれば、これを摂取した酵素で消化・分解できれば、体内の消化酵素の消費量は大幅に削減することが可能です。

そしてその分、体内では代謝酵素の作られる量が増えることになるので、基礎代謝や新陳代謝を始めとする代謝活動が活性化して、痩せやすい身体へと体質改善が進みます。

酵素を使ったダイエットや体質改善をしたい場合は「生酵素」が必須!酵素不足が気になりだす40代50代の方は特におすすめです!

 

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